どんなものでも収納可能!?あまりに大きすぎるバックパックが話題に!〜BACKPACKER’S CLOSET〜

〜4万いいね

収納用にも、バッグとしても使える。超本格派、巨大バックパックが新登場!

 

めぐみ
めぐみ

今日は2.1万RT, 3.8万いいねを超えたこのバックパックを紹介するよ

どんなバックパックなの・・・?

アウトドアに特化した国産ブランドCWFの話題作

Twitterで3.8万いいねという注目度。

キャンプや釣り、登山にスノーボード、スキーなど世の中には多くの人々を魅了するたくさんのアウトドアアクティビティが存在します。

そんなアウトドアアクティビティを影で支える存在として、欠かすことにできないのが、過酷な自然を快適に過ごすのに必須であるジャケットやシューズ、

そしてアウトドアに必須なテントやリュックを始めとした数々のアウトドア商品を取り扱う専門店です。

日本ではコールマンや、スノーピーク、コロンビアといった数多くのアウトドアブランドがありますが、

そんな中でも、アウトドアに適したバッグなど様々なグッズを手がけてきたのがCWFという国産アウトドアブランドです。

 

1976年から数多くのアウトドア用リュックサック、バッグを手がけてきたCWFですが、そんなCWFのとある新作バックパックが、今大きな話題を呼んでいるんです。

BACK PACKER’S CLOSET

今TwitterなどのSNSを通じて話題になっているのは、アウトドア用バッグを数多く手がける国産ブランドCWFの販売する「BACK PACKER’S CLOSET」という商品です。

一体、この商品がどうしてTwitterなどで騒がれているかというと、その理由はこの写真を見ると一目瞭然。

画像引用:CWF

 

このバッグ、目を疑ってしまうほど大きいんです。

このバッグの名前の由来ともなっている「BACK PACKER」というのはその名の通り「バックパック一つで旅をする人」のことを指します。

バッグ一つで世界中を旅するため、1年以上旅を続ける人なんかだと、かなり大きいバックパックを背負っている人なんかも多く、

大きいバックパック&小さいサブバックの2つ持ちといったスタイルも海外ではよく見かけます。

画像引用:噂話題.com

そんなバックパッカーが肩に背負うバックパックは通常のリュックサックなどと比べると、かなり大きく、旅をする期間にもよりますが

容量旅行期間
20-29L1-2週間
30-39L1-3ヶ月
40-49L3-6ヶ月
50-59L1年以上
60-69L1年以上

基本的にはこれくらいが目安であると考えられています。

1年以上旅をする人にもなると70L以上もの容量のバッグを使う人も多いんですね。

 

さて、一方、今話題のこちらの”BACK PACKER’S CLOSET” ですがどれくらい大きいのかと言いますと、なんとその容量

バックパッカーもびっくり衝撃の180L もあるんです。

ネタかと思いきや本格的なバックパック

一見これはネタなのか!?と突っ込みたくなるような大きさ、容量の多さですが、さすがはアウトドアブランドCWF。

ネタではなくしっかりとバックパックとして使えるような本格的な作りとなっています

バックパック選びで一番大切とも言われている、肩へのストレスを軽減することができるようにショルダーストラップが設計されており、

たくさんの荷物を背負ったまま楽々移動することが可能に。

その他にもよく取り出す荷物などを入れるためのジップポケットなども付いており、痒いところに手が届く親切設計となっています。

収納グッズとしても利用可能!

そんな特大サイズのバックパック”BACK PACKER’S CLOSET”ですが、

バックパックとして使わないときには収納グッズとしても利用可能

180Lという超巨大サイズであるため、衣替えした後の衣類収納や、布団の収納に最適でクローゼット代わりとしても使えます。

画像引用:CWF

また、家に収納スペースが少ない場合でも、これがあれば見せたくない物もカワイく隠せます。

一見収納グッズに見えない可愛らしい見た目がとってもいいですね

 

おしゃれな収納としても、バックパックとしても使える便利な”BACK PACKER’S CLOSET”をチェックしてみてはいかがでしょうか

簡潔なまとめ!

  1. 国産アウトドアブランドCWFの製作するバックパックが話題だよ!
  2. 今話題の”BACKPACKER’S CLOSET”は180Lもの容量があるよ!
  3. バックパックとしても収納としても使えるよ!

 

以上。簡単にですが、今話題のバックパックについて調べてみました!

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