極太ボールペンを愛する人へオススメしたい!書き心地が最高の「ふでボール」が新発売! OHTO〜ふでボール〜

〜4万いいね

一度使ったらやめられない、滑らかすぎる書き心地が最高の極太ボールペン

 

めぐみ
めぐみ

今日は1万RT, 1万いいねを超えたこの文房具を紹介するよ

どんな文房具なの・・・?

力を入れずにぬらぬら書ける!

Twitterで1万いいねという注目度。

 

常日頃からボールペンを使って文字を書いている人からしてみれば、言わば相棒とも呼べるべき存在である文房具。

 

私も、高校生の頃は大学受験の勉強をいかに楽しく快適にするかを考え抜いた結果、書いていてストレスを感じない、極太ボールペン&ボールペンの書き心地がベストな”わら半紙” を組み合わせて

 

毎日、数学や化学の計算式や、問題集の答えなどをわら半紙に書き殴っていました。

わら半紙はインクのノリがとてもよく、極太ボールペンと相性抜群だったんです。

 

極太ボールペンは本当に書き心地が良く、手も疲れないので勉強していても疲れずに、インクの減りも早いので、1日1本インクを使い切ることを目標に勉強していました

 

結局、受験が終わる頃には240本もの替え芯を使い切り、無事志望校に合格することができ、その時の使い終わった替え芯は今でも当時の努力を顧みることが出来る宝物となっています。

 

文房具が好きな人ならわかると思いますが、ボールペンの書き心地って本当にメーカーによって違って、私はジェットストリームのような液状ボールペンが大好きで、

三菱鉛筆が出しているピュアモルトというおしゃれなボールペンフレームと、互換性のあるZEBRAの極太ボールペンの替え芯を組み合わせて使っていました。

このボールペンの芯の大きさとZEBRAのSARASAボールペンの替え芯の長さが同じなんです。

ボールペンの太さも手にちょうど良く、長時間勉強していても疲れないのでとても重宝していました。

 

さて、前置きが長くなりましたが、私のように極太ボールペンが大好きで、あの書き心地の虜になっている人にオススメしたい

とある極太ボールペンが今、話題になっているので紹介したいと思います。

OHTO ふでボール

今、TwitterなどのSNSを中心に話題になっているのはOHTOというメーカーから販売されている”ふでボール”という極太ボールペンです。

一般に極太ボールペンというと直径1.0mm〜のものを指すことが多いのですが、なんとこの”ふでボール”のペン先は直径1.5mm

私はこれまでずっと1.0mmのボールペンを使い続けてきたのですが、なんとその1.5倍もの太さになっているんです。

 

1.0mmでもかなり滑らかに、滑るように文字や数字を書くことが出来るのにその1.5倍もの太さのボールペンでは一体どれくらい滑らかに書けるのか想像もつきません。

 

ちなみに、気になる書き心地に関しては”ふでボール”という名前からも想像できるように、まるで筆ペンのような書き心地で、筆ペンを使った時のような

止め、ハネ、払いを書くことができるのだとか

年賀状を書くときに大活躍!

12月も下旬に入り、1週間後にはクリスマスが、そしてクリスマスが終わればあっという間にお正月シーズンがやってきます。

正月といえば多くの人が、これまでお世話になった人や家族、親戚などに年賀状を書くことと思います。

そんなこれからたくさん書く年賀状の宛名書きやお年玉、祝儀袋などで手慣れたボールペンで筆ペンのような美しい文字を書くことができる”ふでボール”は大活躍しそうです

また、この”ふでボール”、使いやすい黒や赤色に加えて、バイオレットやオレンジ、ライトグリーンなど、最近では様々なカラーバリエーションも増えてきたとのこと
一度使うとクセになる、今話題の”ふでボール”まだ試したことがない人は是非試してみてはいかがでしょうか

簡潔なまとめ!

  1. 筆ペンのように書ける極太ボールペンが話題になっているよ!
  2. 今話題のボールペンはOHTOから発売された”ふでボール”だよ!
  3. 年賀状の宛名書きなどであったら便利なボールペンだよ!

 

以上。簡単にですが、今話題の文房具について調べてみました!

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